Jiny

Jiny

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流動資産 22億4980万円
固定資産 3億6743万円
資産合計 26億1732万円

流動負債 3億2473万円
負債合計 3億2485万円

株主資本 22億9247万円
(資本金) 21億4952万円
(資本剰余金) 15億9952万円
(利益剰余金) △14億5656万円
純資産合計 22億9247万円

営業収益 4303万円
販管費 8億9726万円
営業損失 8億5425万円

当期純損失 8億7640万円
One Tap BUY
https://www.onetapbuy.co.jp/
  • サービス
One Tap BUYは、「株式投資本来のメリット」を基軸にサービスを再考しました。
意外にもそれは、今までの株式取引システムとは一線を画した新しい仕組みの構築を意味します。
言い換えるならば、「貯金をするような感覚で」投資できなければ意味がないということです。
まさに自動で「株を貯える」感覚を大事にし、以下の要件を満たすことにこだわりました。
うっかり買い忘れをなくして「ドルコスト平均法」のメリットを享受できる。
少額でできる。
複雑な作業が一切いらない。
そのため、今までの株式投資からは全く異なるサービス仕様とならざるを得ないとの結論に達しました。
つまりは「スマホがロボットのようにあなたに代わって株を少額から積み立てる・・・」こんな発想です。
何か、未来の世界のようですが、夢の実現に向けて力を結集させています。
社長メッセージより
https://www.onetapbuy.co.jp/messege.html
  • 手数料
0.5%(個人的印象は高い)
  • 主要株主
ソフトバンク株式会社
MICイノベーション第3号投資事業有限責任組合
MICイノベーション第4号投資事業有限責任組合
(NTTドコモ、みずほ証券等を株主とするベンチャーキャピタル)
みずほ証券株式会社
DBJキャピタル投資事業有限責任組合
(日本政策投資銀行グループのベンチャーキャピタル)
オプトベンチャーズ1号投資事業有限責任組合
みずほ成長支援投資事業有限責任組合
三生6号投資事業有限責任組合


六本木ヒルズ森タワーに入居している企業は何故か目に入る。
それにしても設立2013年で販管費9億円使っても全く浸透していないのがどうしようもない。
坪当たりの賃料が他よりかなり高い六本木ヒルズ森タワーに入居する意味もよくわからない(見栄以外何かあるのだろうか?)
1000円レベルの投資ができるのは魅力だが、要するに単なる単元未満株式で株主総会にも呼ばれない可能性が大きい。
1万口座突破!と言っても投資家が小口すぎて手数料収入が期待できない。
現状のネット証券最大手のSBIほど口座数があっても会社の成長は厳しいように思う。

もう一度書くが、なぜ六本木ヒルズ森タワー?
それほど便利なのだろうか。

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